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Nov.10, NEC サイトで論説発表         
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 皆さん、こんにちは。初めての方、はじめまして。 発行人の太田です。

 さて5/10、 当ニューズレター「No.42」を配信しましたが、 その後、同号を増訂しているうち、 1号で収まらない分量になりましたので、6/17、同号を3分割。

 本号は、その3回目です。 前々号前号では、 次の事項を論じましたので・・・

  • KM/CRM の成否を分かつのが People Management。その総本山が ASTD。

  • その国際大会の主要論点は eLearning、Change, Measurement。

  • うち eLearning のキー・メソッドが Instructional Design (ID)で、 その ID のキー・トピックが Learning Objects で、それにより "Learning by Building" という学習スタイルが実現する。

  • その学習スタイルを進めるのが Constructivism(良い ID 思想)で、 それに反するのが Behaviorism(悪い ID 思想)。
    • Constructivism は KM との相性も良く
      • 「学習がはかどる」「賢くなる」「ナレッジ共有がはかどる」から
      • 授業自体がナレッジ・ワーク形態だから。
    • Behaviorism は、本質的には eLearning に向かないのに "偽 eLearning" で延命を 図っていて要警戒である。

 その延長で本号では、その Constructivism を使うコツ を考えたいと思います。その結論を先に申しますと・・・

 Constructivism は、講師にも[1][2][3]、学習者に[4][5][6]、 新たな課題を課します。ですから対策が事前に必要です。


[1] 標準テキストが少ない → 「Constructivism Tips 一覧」を座右に

 Constructivism が講師に課す第1の新課題は、バイブルの不在です。

 Constructivism 派の先生方は、   学界向けの論文は多いんですけど、 産業界向けの標準テキストは実に少ないです。 むしろBehaviorism 陣営のほうが、 中身が時代遅れで産業界にスリ寄らざるを得ない分、 教科書の出版では、かえって頑張ってます。

 やや救いなのは、世の実務家(BehaviorismでもConstructivismでも どっちでもよくて、とにかく教育効果が高ければ良いと考える プラクティカルな人々)が書いた標準テキストのいくつかに、 Constructivism の要素技法がチラホラと入っていること。

 では当面の対策は何か。おそらく、 前号[8] の「Constructivism Tips 群」リストを座右に置くことです。 これで世の ID の教科書のどこに、どんな Constructivism の技法が活かされているか、 検出いただきたい。


[2] 反応検出が弱い → 「反応ボタン」で

 第2に、Constructivism の教育は、 学習者からの反応をみながら教師が 次に繰り出すヒントの難易度を即興的に調整することを前提としていますが、 eLearning の世界では、その「学習者からの反応」が、拾いにくいんです。

 その「反応」とは、

  • 「回答内容」だけでなく、

  • 「回答内容以外」の要素も大事です。
    • その内訳は:
      • 回答者本人、その周囲の人々、リーダー格の学習者の
      • 表情、視線方向、口調、 独り言やうめき声(注)
    • その検出は:
      • 教室ですと、講師の技量しだいで、簡単です。たとえば私は、 自分の「KM/CRM 1日コース」では、 常に視野を180度近く広げて、 視野の片隅にいる学習者の表情変化も見逃しませんし、 聴覚は子供の頃から異常に敏感なので、 教室の片隅で起きた「つぶやき」も聞き逃しません。その発生源は、 音のした方向から、直ちに特定できますし、 その「つぶやき」の主がその瞬間、どう視線を動かしたのか、 周囲の学習者の視線がどう動いたか、もしっかり見てます。
      • だけど、今の eLearning 技術では難しいですね。

 これらの学習者からの反応(回答内容、それ以外)が両方とも検知できてはじめて、 Constructivism な講師は、理想の授業ができる。学習者各人の理解度をリアルタイムに総合推定でき、 それらを頭の中で合計することで、教室全体の理解度をリアルタイムに推定でき、 それに応じて次のヒントの「難易度」と「相手」と「自分の表情・口調」を 多段階かつリアルタイムに操作するという「芸当」ができるのです。

 こんな芸当は、いまのeLearning環境ですと、かなり難しいですね。

 では対策は何か。「反応」ボタンを画面に入れることです。これで少しはマシになる。

 たとえばニューヨーク州立大学の eLearning。 ここでは学習者の画面に「拍手」ボタン、「笑い」ボタンがついていて、それを彼らが 押すと、講師や他の学習者のパソコンで、拍手ランプや笑いランプが点滅します(注2)。

 いいですね。これだと学習者からの非言語反応を、すぐ講師が知覚できます。

 もっと欲を言えば、「拍手」「笑い」ボタンにとどまらず、 「なるほど!」ボタン、「そうかもしれん」ボタン、「うーん」ボタン、「え?」ボタン を加えると、学習者の感情だけでなく理解度も拾えますね。

(注1)「独り言」は、とても大事。これを意識して拾う「発話プロトコル法」という 調査手法すらあるほどです。また私も 役員補佐時代、 ボスの思考プロセスを知覚するため、 独り言には聞き耳を立てました。

(注2) JEITA ニューヨーク駐在の荒田良平氏のご報告より(2001年11月) *。 なお同氏は、あの前川徹氏の後任です。


[3] ファシリテーションに手間 → 講師に追加料金を

 第3に、Constructivism の教育は、 学習者どうしの意見交換で互いに学び合うことを前提としていますが、 eLearning の世界では、その「学習者どうしの学び合い」が メーリングリストで、講義当日だけでなく、その前後もできるようになるだけに、 ファシリテーションの手間ヒマが増えてしまいます。

 問題は、学習者どうしの会話がヘンな方向に走ったときで、 これが教室なら、講師は、やや目をつり上げて、そっちのほうに 顔を向け、その首謀者に適切な質問を出し、さらに皆の方に向き直って、 全員に意見を聞き、別の人を指名するだけで、 かなり会話の流れを変えられます。ここでは言葉もさることながら、 顔の表情や向きも重要ツール。

 しかし、これがオンラインとなると、いちいち言葉だけで 議論のフローを制御しないといけませんので、面倒です。 かつ「講義当日だけでなく、その前後も 学習者のQ&Aをファシリテートしてください」とお願いされた日には、 面倒くさくて、かないません。迷わず「さよなら!」となってしまう。

 では対策は何か。追加の料金を、講師に払うことです。

 そもそも、あなたの雇う講師が、Constructivism の哲学をお持ちで、かつ 前号[8]本号[2]で述べたような特殊技能も駆使できる人なら、 そもそも基本料金レベルで、その人の講師料は、他より数倍高くて当然です。

 さらに、その講師に「講義当日だけでなく、その前後も Q&Aのファシリテーションをお願いします」とお願いするなら、 その分の追加料金は、ケチっちゃいけませんよね。その分の教育効果は 確実にありますので、これは、払った方が正解です。

 その原資は、eLearning 化でドンと節約できる、交通費や宿泊費や会場費から 補填できます。いままでJRやらホテル業者やらに払っていたおカネを講師に払うだけ。 それで教育効果がグンと上がるんですから、これは美味い話ですね。


[4] LO が増えると Build が大変かも? → LO の自動分類で

 ということで以上3点、Constructivism は、講師に新課題も課します。 そして学習者にも新課題を課す。これも3点あげときましょう。

 第1に「Learning by Building」といったって、部品の数が多くなりすぎると、 Building 作業は面倒になる。

 実際、世の学習部品(LO: Learning Objects)が増えれば、 LO 相互間の関係の本数は、その自乗の速度で増えますね(いわゆる「対角線原理」。 "n(n-1)/2" の公式)。部品が 10 倍に増えれば、 部品間の関係は約 100 倍に増え、そのうち人間の管理限界を越えます。

 では対策は何か。LO の自動分類です。たとえば JUSTSYSTEM 社の「ConceptBase」のようなソフトウエア *を使い、 1千個の LO を、論点ごとに、4グループや5グループに分ける。 気に入らなければ、10グループとか20グループに分け直す。

 そんなことが臨機応変にできれば、あとは各グループ内で、 どの LO を選ぶかを決めるだけ。これ選定作業はラクになりますね。


[5] 初学者には? → Behaviorism + Scaffolding で

 第2に、 学習者に自分の既有ナレッジを活用してもらうことを前提としていますが、 これは初学者には、少しキツイかも。 初学者は、既有ナレッジがプアだと自覚しているものなので、 それをムリに「活用しなさい」と促すと、 嫌われてしまいそうです(注1)。

 では対策は何か。Behaviorism と Scaffoloding の併用です。 次の教育フロー中、(2)の「講義」は Behavioristic に行い、 (3)の「演習」では適切なヒントを与えることです。

    (1) 判別: Constructivism の質問技法を使って、

      1a) 学習者の頭の中にある「既有ナレッジ」を浮かび上がらせ、
      1b) そのナレッジでは説明できないような事実 A や同 B を、 質問形式で小出しに提示し、彼らに再考を促し、

    (2) 講義: Behaviorism 的な手法で正解・解法(正しいナレッジ)を教え、 それら事実 A や同 B をこれで説明できることを確認させた上で

    (3) 演習: その解法を使わないと解けないような問題を与え、 必要に応じヒントも提供(Scaffolding)

    (4) 拡張:  (2)で教え、(3)で使わせた「解法」につき、次のように質問し、 応用範囲を広げてもらう

      4a) 転用質問: 「この解法で解ける問題は他にないか?」
      4b) 結合質問: 「この解法は別の解法と併用すると面白くないか?」

 うち(2)の「講義」では、最初は、誤謬解体のため「正解」を重視し、 その後は応用力をつけるため「正解を導くような解法」を重視し、 さらに最後は、その解法を肝心なときに自力で動員できるようになるよう「解法を思い出させるような事実」を 重視すれば良いでしょう。

 また(3)の「ヒント提供」の要点は、ほぼ次の通り (注2)。 これで演習の難易度を自在に上げ下げしたいですね。

  • 何のためのヒントか? 受講者に「分析」を促すためです(注3)
    • 本問は、どんな「要素」から成っているのか? 分解してみよう
    • それら各要素の「重要性」はどうか? 比べてみよう
    • それら要素間の「関係」(類縁度と作用)はどうか? 図示してみよう
        トピックス一覧(テーマ別目次):MyPRG_Called_EC2_Topics.html
      • 時間的な前後関係、空間的な大小、遠近、直交・斜交・捻れ関係
      • 論理的な因果関係、対立・補完・代替関係、共変・独立並列関係、
      • 概念的な親子・兄弟関係、活用・所有・所属関係、近接・類似関係、類比・対比関係
      • 業務上の、依頼・提供、提案・受諾関係 など
    • 再び各要素の「重要性」はどうか? 短期と長期で評価しよう

  • どんな形態のヒントか。
    • リンク集、用語集、
    • 参考文献(そのサマリーを作らせる)
    • その演習テーマについての専門家のインタビュー・ビデオ
    • テンプレート(フレームワーク)集
    • シナリオ(手順)

(注1)たとえば 日経デジタルコアのMLで 早稲田大学客員教授の中野潔先生 *は、本号の 5/10 版を ご覧になっていわく 「小生は、頭が古いのか、新卒3年目ぐらいまでを考えると、 "Learning by Building"の意味があまり、ぴんときません」[dc-home:84]。まことに同感です。

(注2)この「ヒント提供」のことを、Constructivism 用語で、 Scaffolding (足場作り)と呼びます。 これは "Learning by Building" という建築作業を学習者がやれるよう、 足場くらいは講師が作ってあげましょう、そして足場を付けたり外したりすることで、 演習の難易度を操作してあげましょう、ということですね。
 では、その Scaffolding のコツは何か。それを知るには、 ヴィゴツキーらの専門書もさることながら、 各教育現場で使われている "Teaching Tips 集" (教師のための実践ガイド類)が簡便です。

(注3) もともとステップ(3)の「演習」の目的は、ステップ(2)で学んだ解法を使い、 「分析と提言」の経験を生徒に積ませることですが、うち大事なのが「分析」。 これが出来てれば「提言」も簡単です。ですから演習で望まれるのも、 生徒の「分析」行為を促すようなヒントです。
 では「分析」とは何か。ズバリ「構造の検出」です。
 では「構造」とは何か。ズバリ「要素と関係」です。
 ですから分析とは「本件を構成する要素はこれこれで、それら要素間の関係はこれこれです」 と説明することです。これができると、問題点の指摘や対策の提言も、かなり楽になります。
 構造と要素と関係については、理系の方は、朝倉かどっかの教養レベルの位相数学のテキストを、 文系の方は、ピアジェ『構造主義』文庫クセジュの冒頭部を、各々、ご参照ください。 構造とは「複数の要素の集まり」であり、かつ「それら諸要素間の関係の集まり」です。
 なお80年代以降、前者に傾く態度を「要素主義」、後者に傾く態度を「関係主義」と呼びますが、 数学の世界なら、後者は前者を前提とします。当然ですね。変数の定義なくして、関数の定義はあり得ません。 逆に数学以前の世界なら、関係をトリガーに新たな要素を発見できることもあります。


[6] 「実行マン」型の人には? → Behaviorism も併用を

 このように、Constructivism といっても万能ではなく、相手の「レベル」 によっては、Behaviorism も適切に動員せねばなりません。

 それだけではない。相手の「レベル」だけでなく「タイプ」も考慮 しないといけないのではないか。つまり「学習スタイル Learning Style」 という問題です(注1)。

 たとえば大脳生理学者のネッド・ハーマン博士は70年代、 GE の能力開発部門で、いろんな社員の脳波を測定するうち、 活性化しやすい脳の部位は人によって異なり、 したがって思考スタイルも次の4種に分かれることをつきとめました(注2)。

  • D) 脳の「右上」が活性化しやすい人は企画マン。 雑然とした現実をスッキリ整理して「Concept (Map)」を作るのが得意。

  • A) 脳の「左上」が活性化しやすい人は計画マン。 上記 D)型から Concept を受けとり、 それを合理的で現実的な「Plan」に変換するのが得意。

  • B) 脳の「左下」が活性化しやすい人は実行マン。 上記 A)型から それらの Plan を受けとり、確実に「実行」するのが得意。

  • C) 脳の「右下」が活性化しやすい人は人脈マン。 対人能力に優れ、上記プロセス(Concept → Plan → Do)に、 ニコニコ参加してムードをもりあげたり、 他の人々を巻き込むのが得意。

 学界の「全域」を制圧したはずの Constructivism も、 もしかすると、タイプ D) にしか向かない部分解であり、 B)の「実行マン」には、Behaviorism な教育の方が向いてるかもしれませんね。

 では対策は何か。Behaviorism の部分動員です。ここでも前章[5]と同様、 学習者の「先有傾向」(前章では「レベル」、本章では「タイプ」)をしっかり見て、 Behaviorism だろうがカボチャだろうが、それが便利そうなときには、 それをスカッと動員することです。実際、 当分野で調査&コンサル実績豊富な藤本徹氏いわく [e-learning:0124]

    「Constructivism は大まかに言って、Behaviorism的な知見も 必要に応じて取り入れることは当然あると理解しています。

    具体的な学習活動の中にはBehaviorismの考え方が 有効な場合もあるわけなので、それにも柔軟に対応できるのが よいConstructivism(?)だと勝手に解釈してます」

(注1)以下、本節の論点は、経営コンサルタントの好川哲人さん(PE&MBA)が 主宰するオペレーションズ・マネジメントのMLで、日本総研の高橋邦明さんとの 会話から思いつきました[operation:0133] 。両氏の触発に感謝します。

(注2)ハーマン・モデルについては次も参照してください。



[7] 学習スタイル研究を、教材の「構造/順序」に反映しよう

 ちなみにハーマン博士が大脳生理学者だったためか、 学習心理学の"正史" には、彼の名前が出てきません。 そこでは別途、下記の "Learning Styles" 研究が30年ほど続いています。

 では、これらの「どれ」を、eLearning の「どこ」に「どう」使うべきか??

 私は(3)の「Felder & Solomon」を、教材コンテンツの「Structure, Sequence」に活かすのが 最良なんじゃないかな?と思います。そう思って (3)をクリックいただきますと・・・次のような「学習スタイル」が出てきて、 各々に向いたコンテンツ候補も出てきます。

  • ACTIVE or REFLECTIVE

  • SENSING or INTUITIVE

  • VISUAL or VERBAL

  • SEQUENTIAL or GLOBAL

 いかがですか? けっこう良いヒントが書いてありますね。


[X] 結論: 「良い Constructivism」は、プラグマティック

 以上より、Constructivism は優れた方法論ですが、良薬は口に苦いのであって、 甘くはない。そのまんまストレートに使うのは、怪我の元かもしれませんね。 足りないところは我々が補いましょう。

 要するに「良い Constructivism はプラクティカル」。 これが本号の結論です。見所はあるんですから、上手に使いたいものです。


・・・・ということで以上、たいへん長くなってしまいましたが、 ASTD 国際大会へむけ「予習特集号 - eLearning 編」をお届けいたしました。 いかがでしたでしょうか?

 ここまでご一読いただき、どうも有り難うございました。m(__)m


[後記1] ASTD 報道番組に出演します!(有料インターネットTV)
http://www.newsicast.tv/
 ということで「日本の KM/CRM」にとって、ASTD の今大会は必須と 私は思います。だから当然、私自身、それに参加します。

 しかし単に「参加する」にとどまらず「解説委員」もやります。

 というのも今大会の模様は、 米 Newsicast 社 *により後日、 インターネットTVで報道される予定なのですが、 その番組で私は「解説委員」かつ「監修者」として登場予定。

その監修の「目的と方針」は目下、次の通り。

  • 目的: 米国の People Management 最前線を、3時間で伝える!

  • 方針:
    • KM/CRM に必須な3分野に注力し、
      • eLearning
      • Change Leadership
      • Measurement ( Human Capital Management )
    • 300件のセッションから、良質かつ重要な20セッションを選び、 各5分、講師にインタビューを行って・・・
    • それら約20本のインタビューを、私が30分ほどで要約して、 エグゼクティブ・サマリーとする。

 ふと気づけば私は昨秋より、大前研一氏率いる衛星TV局 「ビジネス・ブレークスルー」で 60分単独講義の映像デビュー *を、数回にわたって 果たしていますが、今回は、インターネットTV局で初デビュー。

 さいわい今回も、プロのカメラマンのお世話になることになりました。 有り難いことです。私も根性入れて準備します!


『ECスクエア通信』フッター

[最後に] ご一読ありがとうございました。本号はいかがでしたでしょうか?

当ニューズレターは、 国内きっての専門家が KM/CRM を、次の「カテゴリ体系」で 論ずるもの。関心に合いそうなトピックを、 適当にクリックしてみてください。

トピックス一覧(テーマ別目次):MyPRG_Called_EC2_Topics.html
(0) 入門
全体図, 定義 ( ナレッジ", KM, CRM), サマリー( KM, CRM )
効果実測例 ( KM, CRM), なぜ有効か( KM, CRM
(1) 戦略
今後にご期待ください。それまでは こちらを(11/07 改訂!)
(2) 知識プロセス & テクノロジー (3) ピープル & テクノロジー (4) 業務プロセス & テクノロジー
Marketing ( 3 事例で学ぶ 33 の法則, CFAR/CPFR),
Sales & Logistics ( PRM, JIT 設計販売, WebEDI)
Service
(5) プロジェクト (N) 番外編: 重要イベント

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