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弊ニューズレター『ECスクエア通信』は
「論点ごとにパーツ化」されていますから
日々のメール類の中で
「論点ごとに援用」しやすいです。

その援用方法についてはこちらへ

目次 - テーマ別

目次 - 時系列

No.1
(1997年8月5日)
発刊の辞

[1] 情報化社会での成功を目指す「リーダー」に向け
[2] EコマースとEコミュニティの「CSF」を論じ、
[3] 皆様との意見交換もめざした「双方向」メディア
No.2
(1997年9月1日)
ボーイング7X7プロジェクト最新情報
あの旅客機の開発期間を「半年」に!

[1] 飛行機を「半年」で個別開発するボーイング
[2] そのゴールを実現するための「バリアント管理」
[3] それを実現するための「PDM+ERP」
ご参考:P-01
(1997年9月8日)
【号外】555部突破記念号
No.3
(1997年9月15日)
ウォルマートのCFARプロジェクト
EDIの限界を感じたら

[1] 「EDIの限界」を突破するウォルマートのCFAR
[2] 「情報の共有」から「目標の共有と対話」へ
[3] 「エクストラネット」上の電子会議室で合同プランニング
[4] 「ブティック型コンサル会社」が当初からサポート
No.4
(1997年0月1日)
BPR=Eコマースの成功鉄則(1)
結果志向型の「逆関数型思考様式」

[1] BPRが「終わった」というのはウソである。
[2] BPRでは「欲しい結果から出発」せよ
[3] BPRでは「関数的思考」が大切。分割的思考ではダメ
[4] BPRでは「改造すべきプロセス」を選び間違えないこと
No.5
(1997年10月15日)
BPR=Eコマースの成功鉄則(2)
緊迫感なきBPRは、お遊びです

[1] BPRが「終わった」というのはウソである(再論)
[2] BPRでは「危機感・焦燥感から出発」せよ
[3] BPRでは「あらゆるプラス思考を排除」せよ
[4] では「プラス思考」は、どこに伏在するのか(重要)
[5] ではひとつ「宿題」を。。。
No.6
(1997年11月1日)
BPR=Eコマースの成功鉄則(3)
文化を変える「順序と手法」とは?

[1] BPRキーマン紹介:ジョン・コッター教授(HBS)
[2] BPRでは「文化変容は最終ステップで」
[3] 企業文化の実体とは「出世のための不文律」である
[4] 企業文化は「間接」制御せよ。「コンピテンシー」が重要
[5] BPRでは「文化は可変であることを認識させよ」
No.7
(1997年11月15日)
ナレッジ・マネジメント(1)
会社の代わりは、いくらでもある(拓銀・山一危機に寄せて)

[1] 拓銀・山一倒壊: ダメな会社は不況になれば倒れて当然
[2] 「ダメな会社」対策は「選別・BPR・KM」の3本柱だ
[3] ナレッジ・マネジメントは「企業の稀少性の源泉」である
[4] ナレッジ・マネジメントは「BPRの理想」を完成させるものだ
[5] ナレッジ・マネジメント成功事例概略
ご参考:P-02
(1997年12月3日)
【号外】1000部突破記念号
No.8
(1997年12月1日)
ナレッジ・マネジメント(2)
頭脳労働の本質とは

[1] ナレッジ・マネジメントの柱は「PPTC」。最重要なのは何?
[2] 「真の暗黙知」は「具体性・緊迫感」漂う「公開問答」で発掘を
[3] 「エセ暗黙知」は明示化せよ
[4] 創造とは「既存の要素の組み替え」である
[5] 直観とは「膨大な情報」を操作する体験から生まれる
[6] 結論:だからナレッジ・マネジメントで最重要なのは。。。
No.9
(1997年12月15日)
ナレッジ・マネジメント(3)
グループウエア+ConceptBase

[1] 前号までのまとめ:大事なのは「文書化された既存コンテンツ」
[2] ヒトの「思考」は「言語密着型」だ
[3] ならば必要なのは「言語密着型」のソフトウエアだ
[4] ジャストシステム社の次世代検索ソフト「ConceptBase」の3特徴
[5] 補論: ConceptBase における類似検索の動作原理
ご参考:P-03
(1997年12月25日)
【プレゼント号外】バックナンバー文書をパーツ化
No.10
(1998年1月1日)
個人商店に学ぶ「サイバー商法の原型」(ワイン)
小仲さん事例:美人店主は「優先順位」がお好き

[ 1] はじめに : なぜ「個人経営」に学べるのか
[ 2] 成功モデル: 前方=フロントエンドと後方=バックエンド
[ 3] CSF( 2) 事業選定能力    (後方コンピテンシー)
[ 4] CSF( 3) 専門能力      (後方ナレッジ   )
[ 5] CSF( 4) 本心直結の接客術  (前方コンピテンシー)
[ 6] CSF( 5) 指揮官先頭     (前方コンピテンシー)
[ 7] CSF( 6) サイバーIMC   (前方プロセス)
[ 8] CSF( 8) 「2E」なサイト  (後方コンテンツ)
[ 9] CSF( 9) サイバー口コミ   (前方プロセス)
[10] CSF(10) 対抗的自己定位能力 (後方コンピテンシー)
[11] CSF(12) 物流&決済     (後方プロセス   )
[12] CSF(13) メール検索システム (後方システム   )
[13] 結論    : 売れるかどうかは自分次第
No.11
(1998年1月15日)
中小企業に学ぶ「サイバー商法の原型」(Tシャツ)
久米さん事例:お客さまを演出せよ

[ 1] はじめに: 拡張CSF表      (前号+本号)
[ 2] CSF(15) お客さま参加型サイト  (後方メディア)
[ 3] CSF(16) マス・カスタム化    (後方システム)
[ 4] CSF(11) 顧客選定能力      (後方コンピテンシー)
[ 5] CSF( 1) 事業選定能力      (後方コンピテンシー)
[ 6] CSF(17) コマケ相手選定能力   (後方コンピテンシー)
[ 7] CSF(18) 乗数効果を効かせた広報 (前方プロセス)
[ 8] CSF(19) クロスIMC      (前方プロセス)
[補足] IMCを支える「マネジメント・システム」とは(99月3月20)
[ 9] CSF(20) 起承転結のモデル化能力 (後方コンピテンシー)
[10] CSF(21)「勤勉で合理的な職業人」 (後方コンピテンシー)
[11] CSF(22) ドリームとオープン   (後方コンピテンシー)
[12] CSF(23) どん欲な学習姿勢    (後方コンピテンシー)
[13] CSF(21) でもやっぱり。。。   (後方コンピテンシー)
No.12
(1998年2月1日)
ベンチャー企業に学ぶ「サイバー商法の原型」(建材)
林田さん事例:お客さまの心情とプロ意識が事業の前提

[ 1] CSF(24) ユーザー実務への精通   (後方ナレッジ)
[ 2] CSF(25) ボトルネック発見能力   (後方コンピテンシー)
[ 3] CSF(26) 平素からの公的活動    (前方プロセス)
[ 4] CSF(27) ボランタリーでパブリック (後方コンピテンシー)
[ 5] CSF(28) 強力な職能横断チーム   (後方組織)
[ 6] CSF(29) 内外横断的な情報集積   (後方メディア)
[ 7] CSF(30) マージナル情報      (後方メディア)
[ 8] CSF(10) 自己定位能力       (後方コンピテンシー)
[ 9] CSF(6,19) サイバー&クロスIMC (前方プロセス)
[10] CSF(31) 外部協力者の業務改造   (前方プロセス)
[11] CSF(32) 顧客の「本能」を直撃   (後方メディア)
[12] CSF(33) 情報格差発見能力     (後方コンピテンシー)
[13] CSF(20) 起承転結のモデル化能力  (後方コンピテンシー)
[14] まとめ: 商売の成否はウデ次第。「33個のCSF」を参考に
No.13
(1998年2月15日)
ウエッブEDIで実現する「サイバー商法の応用型」(1)
従来型EDIがダメなわけ

[ 1] ロジスティクスを支配するのは情報である
[ 2] ロジスティクス情報の電子化はメリット大
[ 3] しかし「従来型EDI」にはデメリットも
[ 4] 従来型EDIの「単なる欠陥」と「構造的欠陥」
[ 5] インターネットがEDIにもたらした「2つの変化」
[ 6] インターネット時代の「3つのEDI」
[ 7] とくに大事なのがウエッブEDI(GEIS社長の話)
No.14
(1998年3月1日)
ウエッブEDIで実現する「サイバー商法の応用型」(2)
デビッド・リーチ氏の「5段階図式」。あなたはどこまで?

[ 1] 復習(1) ロジスティクスを支配するのは情報である
[ 2] 復習(2) しかし従来型EDIは、長短ともに大きかった
[ 3] 復習(3) ところがここでインターネットが登場し、状況一変
[ 4] デビッド・リーチ氏の「5段階図式」
[ 5] CSF(34) インターネットは「作る前に使え」
[ 6] CSF(35) ウエッブEDIも「作る前に使え」
[ 7] ホームページのリアルタイム化+ウエッブEDI実装
[ 8] 米国石油業界でのウエッブEDI活用事例 : 第(3)段階
[ 9] 米スノコ石油社でのウエッブEDI活用事例: 第(4)段階
[10] ウエッブEDIは「B to D」「H to B」「B to S」に向く?
ご参考: P-04
(1998年3月27日)
【号外】2222部突破記念号
No.15
(1998年3月15日)
ウエッブEDIで実現する「サイバー商法の応用型」(3)
ウエッブEDI「以前」の「7つの習慣」?

[ 1] 中小企業は、ウエッブEDIから逃げられません
[ 2] ウエッブEDIが来たら「準備万端です」と言おう
[ 3] まずはウエッブEDI「以前」が重要です
[ 4] CSF(36):まずは経費節減のためウエッブ活用を(市場調査)
[ 5] CSF(37):まずは経費節減のためウエッブ活用を(広報・宣伝)
[ 6] CSF(38):まずは経費節減のためウエッブ活用を(顧客支援)
[ 7] CSF(39):まずは経費節減のためウエッブ活用を(その他)
[ 8] まとめ: ウエッブEDI「以前」の「7つの習慣」
No.16
(1998年4月1日)
ウエッブEDIで実現する「サイバー商法の応用型」(4)
ウエッブEDIの「3つの付加価値」と「5つの注意点」

[ 1] ダイエーが850社相手にウエッブEDIを開始
[ 2] 中小企業は、ウエッブEDIから逃げられません(再論)
[ 3] ウエッブEDIが来たら「準備万端です」と言おう(再論)
[ 4] CSF(40):ウエッブEDIの「3つの付加価値」を念頭に
[ 5] CSF(41):ウエッブEDI導入前の「5つの注意点」を理解せよ
ご参考: P-05
(1998年5月24日)
【号外】日本初! ナレッジ・マネジメント「定番」リンク集
No.17
(1998年4月15日)
ウエッブEDIで実現する「サイバー商法の応用型」(5)
ウエッブEDIの「作って地獄」をラクにするERP

[ 1] ウエッブEDIは「使って天国、作って地獄」
[ 2] ウエッブEDIは「基幹系との結合」が前提
[ 3] そこで要るのがERPの「4層構造」(SAPのケース)
[ 4] SAP「インターネット層」で動く「Eコマース・シナリオ」
[ 5] SAP「Eコマース・シナリオ」は「作って地獄」を救うか
[ 6] 補足:本号で参照したウエッブ文書
No.18
(1998年5月1日)
ウエッブEDIで実現する「サイバー商法の応用型」(6)
EDIはEDIを超えて

[ 1] アウトソーシングで「使って天国、使って天国」
[ 2] R/3運用のアウトソーシング・サービス(米パンデシック)
[ 3] ERPの自社導入に不安な企業にもピッタリかも
[ 4] EDIはEDIを超えて(米GEIS、日立)
No.19
(1998年5月15日)
要約版「ナレッジ・マネジメントの新展開」
IBM「e-business」サイトに寄せて

[1] 情報化投資で「負け続けの10年」から立ち上がれ
[2] Eコマースとナレッジ・マネジメント
[3] 米国で勃興するKM
[4] KMが必要となった「4つの理由」
[5] KMの先鋭的な実践例(ブリティッシュ・ペトロリアム社)
[6] KMの効果(を上げるには)
[7] KMの「6大ホットスポット」
[8] KMの「4本柱」
[9] KM実現技術 = 「グループウエア」+類似検索エンジン +α
[10]KM実現技術 =  グループウエア+「類似検索エンジン」+α
[11] 個人の技能はチームワークに先行する
[12] ナレッジ・ワーカーの「5つの使命」
[13] KM実践を助ける「7つの習慣」
No.20
(1998年9月1日)
第2版! ナレッジ・マネジメント「実践」リンク集
KM「6大用途」別に180文献を追加。
これで日本のKMも「総論から各論へ」

[1] 情報化は「先送り」でなく「前倒し」が肝心。いますぐ効果を。
[2] KMも同じこと。今すぐ動く「各論」が必要。
[3] 第2版「KMリンク集」は「6大分野」別に60事例を満載
    http://www.CIO-cyber.com/pj/ec2/link/km2.html

[4] 第2版「KMリンク集」増強部分(中項目レベル)
No.21
(1998年9月15日)
ナレッジ・マネジメント国際会議報告(1)
米テキサス大学、ダベンポート教授
同教授の「KMフレームワーク」とは

[1] ダベンポート博士が当分野で世界随一となった「3つの理由」
[2] ダベンポート博士の「KMフレームワーク」は「3項から5項へ」
[3] この手の図式は「クイック・チェック=足切り」に使えて便利です
[4] ダベンポート博士の「データ、情報、ナレッジ」論(いまいち)
[5] ダベンポート博士の「KM役柄構成」論への反論 (強力)
No.22
(1998年10月15日)
ナレッジ・マネジメント国際会議報告(2)
コールセンター分野に浸透するKM方法論

[1] 米国では「総論KMから各論KMへ」
[2] その「KM各論」の最右翼が「顧客サポート」
[3] 「チュートリアル」は狙い目
[4] チュートリアル「ナレッジ・ベースのサポート環境構築」演習
[5] おお! ここでもダベンポート氏の「KM4項図式」が
[6] その図式を参加者が「詳細展開」すると(People 班)
[7] 講師の答は、徹頭徹尾「ナレッジなんとか」でした
No.23
(1999年3月1日)
CRMへ進路を取れ(1)
CRMの「目的・位置づけ・出現背景」など

[1] 日本でもKMが盛り上がる「2つの理由」
[2] その「各論版KM」の最右翼が「CRM」
[3] CRMが必要な理由: これがないとお客さんが「迷惑」
[4] CRMの原点: コンカレント・マーケティング
[5] 原点なくして座標軸なし。座標軸なくして最新情報の評価は不可能
[6] 次号予告: コンカレント・マーケティングとラリー・エリソン
No.24
(1999年7月1日)
CRMへ進路を取れ(2)
コンカレント・マーケティングとラリー・エリソン

[1] 「数値と方法論」が揃い、今後はKMも、各論化(再説)
[2] その「各論版KM」の最右翼が「CRM」 (再説)
[3] エリソン講演骨子-1: 部門間連携を強調
[4] エリソン講演骨子-2: CRM via Internet
[5] エリソン講演骨子-3: CRM Amazon Way
[6] エリソンさんは、コンカレント・マーケティングを継承・拡張
No.25
(1999年7月15日)
CRMへ進路を取れ(3)
東芝事件の4側面:暴言が伝説となるとき

[0] 結論 :「企業倫理」が全てを決めた
[1] 側面-1: Product Specification / Quality Assurrance
[2] 側面-2: Customer Selection / Complaint Escalation
[3] 側面-3: Business Ethics / Internal Control
[4] 側面-4: Crisis Communication / Accountability
[5] 謝辞 : NHKのMさん、各MLの皆さん、有り難うございました。
ご参考:P-10
(1999年8月19日)
【号外】創刊2周年記念「総集編」
弊レターの「見所」を一挙に掲載
No.26
(1999年9月15日)
CRMへ進路を取れ(4)
『日本工業新聞』99/08月19CRM座談会にて

[1] 座談会概要: コンサル業界+情報産業が全体論+個別論を
[2] CRMの3通りの定義(定説×2+自説で包括)
[3] ナレッジ・マネジメントはCRMに必須の要素
No.27
(1999年10月15日)
CRMへ進路を取れ(5)
CRMとバランス・スコアカード

[0] 結論: KMから成果を出すには「メジャメント」の拡張が必須
[1] KMの焦点は「成果」を出すこと
[2] KMから成果を出すメジャメント体系:バランス・スコアカード
[3] KMによる「政策変数」の拡張: (3)群 → (3)群+(4)群
[4] KM後のメジャメント体系を支える人事政策と技術政策
No.28
(1999年11月1日)
CRMへ進路を取れ(6)
日経新聞が初めてのCRMコンファレンスを

[1] KBS・國領先生 : バリューチェーンとビジネスモデル
[2] CCRMS・私  : CRMの基本定義と主要論点
[3] DWCJ・松尾さん: CRMコミュニケーション・パッケージ
[4] AC  ・三谷さん: CRMの上流→下流を個別事例で
[5] CRM実行部門の皆さまを、ぜひ当コンファレンスへ。
No.29
(1999年11月15日)
CRMへ進路を取れ(7)
米CRM協会が初のジャパン・セミナー

[1] 米CRM協会の沿革と長短 : SAA から CRMcommunity.com へ
[2] CRM対象範囲ダイヤグラム: ナレッジ・マネジメントとECが
[3] CRM道具ダイヤグラム  : ダベンポートの「PPTC」図式に準拠
[4] CRM作業手順ダイヤグラム: ボールドリッジ基準にやや準拠
[5] CRM業務プロセス・ダイヤグラム: チェスペデス CM にモロ準拠
[6] 結論: 米CRM協会の方法論は、かなり妥当。今後にも期待
ご参考:P-11
(1998年12月25日)
【号外】弊サイトが二年ぶりに「大」リニューアル
その「4要素」とは
No.30
(2000年1月21日)
CRMへ進路を取れ(8)
日経CRM米国視察ツアーの「勘所」

[ 1] 年頭所感 :三菱商事・佐々木さんいわく「入るを図れ」
[ 2] 日経CRMツアーで「e-business+CRM」の「事例+方法論」を
[ 3] お願い1:「アウトプット志向」なご参加を
[ 4] お願い2:「部門横断的」なご参加を
[ 5] 当ツアー概略: コンファレンス+企業訪問+「補講・発表」会
[ 6] コンファレンス特徴1:CIOパネル討論+「ノート+スクリプト」
[ 7] コンファレンス特徴2:People, Process, Technology, Content
[ 8] コンファレンス特徴3:Content =CRMポータル+文書標準
[ 9] コンファレンス特徴4:People =コンピテンシー+メジャメント
[10] コンファレンス特徴5:e-business+PRM
[11] コンファレンス特徴:まとめ
[12] 企業訪問特徴1:コンサル業界代表、PwC
[13] 企業訪問特徴2:マーケ業界代表、 オグルビー&メイザー
[14] お願い:「アウトプット志向」かつ「部門横断的」なご参加を
No.31
(2000年1月28日)
CRMへ進路を取れ(9)
CRMのキー・コンテントは「顧客情報」か

[1] (復習)CRM状況概要1: 99年秋、日本に本格上陸が始まる
[2] (復習)CRM状況概要2: 本年は「e-business+CRM元年」
[3] CRMのキーコンテントは「顧客情報」か?
[4] 米 DCI の定義は「マーケ⇔セールス⇔サービスの連携」が主眼
[5] 元HBSのチェスペデス氏によるCRMキー・コンテント一覧
[6] この中で「顧客情報」」はどれ?
[7] CRMのキー・コンテントは「顧客+社内」情報
[8](結び)NRIさん、IBMさん、三石さんに、敬意を表します
No.32
(2000年3月2日)
CRMへ進路を取れ(10)
シカゴで見てきたCRM最新動向

[1] (復習)CRMとは: 組織間連携+個別最適化
[2] (復習)CRM状況: 99年秋から、日本にも本格上陸
[3] DCI主催CRMコンファレンス(2月14-18)
[4] 論点1: PRMもコラボレ&ラーニング志向に
[5] (補足) なぜPRMが必要なのか。今後はどうか
[6] 論点2: 業種特化(包装型消費財のケース)
[7] 論点3: CRMにおける「Email Bottleneck」
[8] (補足) CRMにおける「Email Bottleneck」への解決策は?
ご参考:P-13
(2000年3月9日)
【号外】米"Business Week"誌で「CRM特集・小冊子」が
No.33
(2000年3月17日)
CRMへ進路を取れ(11)米国CRM:本年の主要論点
日経CRMツアーで見てきたCRM最新動向

[ 0] 初めに: CRMの「初歩テーマ」と「応用テーマ」
[ 1] 応用1: PRMもナレッジ志向に。では「e/r 比」はどうする?
[ 2] (補足) なぜPRMが必要か。今後はどうか。
[ 3] (補足) 今年の e-business の焦点は「e/r 混合戦略」だ
[ 4] (結論) 今後のマーケの要諦も「4Pにおける e/r 混合比」だ
[ 5] (提案) CRMベンチマーク・センター、誰か作りませんか?
No.34
(2000年5月1日)
CRMへ進路を取れ(12)
ビジネスショー「KMトラック」骨子

[ 0] 今年のビジネスショーは、大きく変わりました。
   そのKMトラックの狙いとは

[ 1] 1日目=枠組編: 学会とコンサル業界から「方法論」を
[ 2] 2日目=事例編: 産業界から4業種の事例を(CRM色強)
[ 3] 3日目=技術編: KMの「アーキテクチャーとコンポーネント」を
[ 4] 私とお会いになりたい方は、この種の機会を活用くださませ
No.35
(2000年6月20日)
CRMへ進路を取れ(13)
CRMを加速する「コーポレート・ポータル」(概論編)

[ 0] コーポレート・ポータルとは「企業版ヤフー」である
[ 1] 背景1: 一般ポータルから特殊ポータルへ
[ 2] 背景2: ナレッジ・マネジメント最大の「中心テーマ」
[ 3] 背景3: ウエッブマスター・ボトルネックの解決
[ 4] 背景4: フレームワーク≒メンタルモデル≒用語体系の共有
[ 5] 「情報の過剰、体系の不足」は死を招く
[ 6] 背景5: ナレッジ・コミュニティの実現
[ 7] 事例概要:以後3号では、CRM分野の8社の事例を紹介します
No.36
(2000年8月14日)
CRMへ進路を取れ(14)
CRMを加速する「コーポレート・ポータル」(事例編-1)

[ 0] 背景6: コーポレート・ポータルが更にメジャーに
[ 1] 事例1: ロータス社の「マーケティング部門ポータル」
[ 2] 演習1: その背後には、どんな世界観が見えますか?
[ 3] 事例2: マグローヒル社の「セールス部門ポータル」
[ 4] 演習2: その背後には、どんな世界観が見えますか?
[ 5] 結論 : 眼光紙背に徹しましょう。「見えないもの」が大事
[ 6] 演習3: 事例を元に、自社のポータルを考案してみましょう
No.37
(2000年8月28日)
CRMへ進路を取れ(15)
CRMを加速する「コーポレート・ポータル」(事例編-2)

[ 1] 事例4: メドウズ氏の「サービス部門ポータル」
[ 2] 演習4: その背後には、どんな世界観が見えますか?
[ 3] 演習5: 足りないものを補ってみましょう
[ 4] 結論 : 眼光紙背に徹しましょう。「見えないもの」が大事
ご参考:P-19
(2000年10月20日)
【号外】日経「 CRM2000」で弊 「KM/CRM集中コース」 併催など
No.38
(2000年11月2日)
CRMへ進路を取れ(16)

CRMは一時的ブームに終わるのか?
[ 1] 「CRMブームもそろそろ下火」???
[ 2] 米国では事情が「逆」のようですね
[ 3] CRMを「必要とする理由」「可能にする理由」は消えたか?
[ 4] 日本名物!? 「ニワカ専門家さん」と「反骨屋さん」
[ 5] 過去の「一時的流行」の結果を想起してみましょう
[ 6] 反骨屋に騙されずに未来を読む「3つの方法」
[ 7] 大事なのは「教育制度」の「総体」である
[ 8] 結論: CRMでも大事なのは「教育制度」の「総体」である
No.39
(2001年3月6日)
CRMへ「正しく」進路を取れ(1)
KM&CRM標準ロードマップ
[ 1] 今年はCRM「実践」元年に。そろそろ「お話」は終わりに
[ 2] 正しい方法論を使って「3割の成功組」に入りましょう
[ 3] 「KM&CRMコンサル標準ロードマップ」の骨子
[ 4] 「KM&CRMコンサル標準ロードマップ」の設計思想(一覧)
[ 5] 設計思想1: RFPステージに特化
[ 6] 設計思想2: ステップ単位で「Modular 買い」可能に
[ 7] 設計思想3: 大手コンサルの皆さまとも Inter-operable
[ 8] 設計思想4: ブティック系コンサルの皆さまにも Re-usable
[ 9] 設計思想5: オンライン上での「国内ダントツの包括性」
[10] 設計思想6: 想定利用者別の「利用ガイド」
[11] 設計思想7: とことん「オープン」な準公共財となる
[12] お願い  : 当ロードマップを全てのKM&CRM関係者に
No.40
(2001年4月4日)
CRMへ「正しく」進路を取れ(2)
KM&CRM標準ROIガイド
[ 1] CRMの「不況期における役割」   by Peppers & Rogers
[ 2] CRM投資効果でQ&A飛び交うコンサル業界(笑)
[ 3] CRM投資効果の「実測」例     by Accenture
[ 4] CRM投資効果の「事後測定」は必須 by Ernst & Young
[ 5] CRM投資効果の「事前予測」は困難 by Deloitte
[ 6] しかしCRM投資効果測定の「事前設計」は可能かつ必要
[ 7] バランスド・スコアカード 使用上の注意点と限界
[ 8] そしてCRM投資効果の「事前コミット」はマネージャーの責任
[ Z] 【結論】CRMの投資効果は予測するな。計画・確約・実測せよ
            しかし皆さまは、彼らを誠実にご支援ください
No.41
(2001年6月30日)
CRMへ「正しく」進路を取れ(3)
CRMベンダー動向(オラクル編)
[ 1] 億単位の販促予算ブチ込み侵攻本格化した有力CRMベンダー
[ 2] 応募が殺到し「お断り続々」の各社の eBusiness/CRM セミナー
[ 3] やはり「不況期こそCRM」(再) by Peppers & Rogers 他
[ 4] 5月29 オラクル概要:当業界からは私、AC、KPMGが
[ 5] オラクル・新宅社長 「今こそ情シスのグランドデザイン再考を」
[ 6] 同社・武井さん   「ERP先行、社長主導、作込み排除」
[ 7] 東洋ビエンジ社・高水さん「ERP先行が正しい理由」
[ z] 結び: 「不況期に社長が本気で起こすPJ。それがCRM」
ご参考:P-30
(2001年10月1日)
【号外】弊サイトが二年ぶりに「大」リニューアル
その「主軸4要素」「副軸3要素」とは
No.42
(2002年5月10日)
CRMへ「正しく」進路を取れ(4)
米 People Management 最前線 - eLearning 編
- 1: 成功のキーは Instructional Design だ
[ 1] People Management の総本山 "ASTD"の年次大会(5月31-6/6)
[ 2] 【事前注意】日本の「人本主義」を疑いましょう
[ 3] 【事前注意】米国の「People Management」も疑いましょう
[ 4] 【事前注意】必要なのは「懐疑の精神」です
[ 5] ASTD の主要論点 = eLearning, eChange, eMeasurement
[ 6] KM/CRM に必須の eLearning。事例は語る。
[ 7] eLearning の成否を分かつのは「ブツではなく方法論」だ
[ 8] "Instructional Design" 概要(What, Why, S/D Status)
No.43
(2002年5月10日)
CRMへ「正しく」進路を取れ(5)
米 People Management 最前線 - eLearning 編
- 2: 良い ID、悪い ID
[ 1] Instructional Design も、"Learning Objects" 対応に。新傾向
[ 2] Learning Objects が実現する"Learning by Building"。効果的
[ 3] 真のナレッジ共有を促す"Learning by Co-Building"。
[ 4] 教育工学の遷移:Behaviorism → Cognitivism → Constructivism。
[ 5] Learning by Building を阻害する "Behaviorism"。なぜ&どうダメか
[ 6] よりによって「eLearning で延命」を図る "Behaviorism"。要・警戒
[ 7] 企業 eLearning に向く Constructivism。その主要 Tips
[ 8] KM 専門家の Susan Hanley も昔は "Constructivist"だった
No.44
(2002年5月10日)
CRMへ「正しく」進路を取れ(6)
米 People Management 最前線 - eLearning 編
- 3: 良いConstructivism、悪いConstructivism
[1] 標準的な教科書が少ない → 「Constructivism Tips 一覧」を座右に
[2] 受講生の非言語反応のリアルタイム検出が困難 → 「反応ボタン」で
[3] 受講生間Q&Aファシリテーションに手間 → 講師に追加料金を
[4] LO が増えると Build が大変 → テキスト・クラスタリングで
[5] 初学者には? → Behaviorism も併用を
[6] 実行マン型の人には? → Behaviorism も併用を
[7] 学習スタイル研究を、教材の「構造/順序」に反映しよう
[X] 結論: 「良い Constructivism」は、プラグマティック
No.45
(2002年8月30日)
CRMへ「正しく」進路を取れ(7)
米 People Management 最前線 - eLearning 編
- 4: 要件定義のためのダイナミクス設計の2要点
[ 1] eLearning の失敗率は「6割」。その4要因とは(2002年春調査)
[ 2] 重要なのはインタラクションだ。ストリーミングではない。
[ 3] 重要なインタラクションは「討議と演習」。これで効果「3倍」
[ 4] 「討議と演習」をeLearningに加える「ダイナミクス設計」
[ 5] 設計仕様-1: 教材制御(要約、5W、具体例、公式文書等)
[ 6] 設計仕様-2:演習支援(難易度、ヒント、論点審査、格付等)
[ X] 結論: この2点を『eLearning 要求仕様書』に注入しよう


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  • No.46
    (2002年10月中旬)
    CRMへ「正しく」進路を取れ(8)
    米 People Management 最前線 - ASTD 今大会動向 - eMeasurement 編
    No.47
    (2002年11月中旬)
    CRMへ「正しく」進路を取れ(9)
    米 People Management 最前線 - ASTD 今大会動向 - eChange 編
    No.48
    (2002年12月中旬)
    CRMへ「正しく」進路を取れ(10)
    米 People Management 最前線 - ASTD 今大会動向 - eChange 編
    No.49
    (2002年12月中旬)
    CRMへ「正しく」進路を取れ(11)
    CRMにおけるブランド資本は知名度・好意度か


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