(c)太田秀一, '97-現在
開設日: Nov/15/1997

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 『ECスクエア通信』
  (日経 Find'X 推奨)

KM/CRM サービス

KM/CRM 1日コース
  (本格演習付き)
KM/CRM コンサル
  活用ロードマップ

  (Web 上で日本最大)

KM/CRM リソース



目指せ、ナレッジ大国
インターネットを万人に



目指せ、ナレッジ大国
社内外で著作権の確立を



目指せ、ナレッジ大国
突出した個人を敬え





(c)太田秀一, '97-現在

当サイトの内容は勿論、
その構造・順序・編成に
至るまで、それらを少し
でも盗用した個人や、
その関係者には、包括的
かつ断固たる報復措置を
予告無くとります

ここをクリック! (1)誰に何を提供するか?(2)また何故 Trusted, Vast, Usable か? の解説に飛べます


KM/CRMプロジェクト・リーダー(&同候補)の皆さまのため、

KM/CRMコンサルタント(&同候補)の皆さまのため、

世のマーケターの皆さまのため、

経営コンサルタント・太田秀一がお届けしている

本格的な「ケース演習」付き

◆ KM / CRM  1日コース◆


「日経 CRM 2000」で認められた唯一の有料上級コース


「画面用 Display Version」
(印刷用 Printer Version はこちら)


過去の受講生の声は、こちら

さらに今回、大幅に増訂した資料で、追加クラスを行います!

  • 定員: 各回とも、原則として、10人(5人×2チーム)

  • 日時:

    • クラス#23: 2001年8月27日, 9:10〜18:00 残席=2

    残席数は「2001年8月17日 9:00」時点のもの。

  • 場所: グロービス東京オフィス 2階 203教室


 − 目次 − 


[1] 本講の概要: 対象、実績、構成、提供資料

[2] 本講のフロー: 予習→予備演習→講義→本演習→復習

[3] 日時・場所・残席数

[4] 料金と振込期日

[5] 特典

[6] 申込み方法

[7] お願い

[8] (ご参考)講師紹介・太田秀一

[9] (ご参考)受講生の皆さまのご感想

[10] (ご参考)使用教材詳細



[1] 本講の概要: 対象、実績、構成、提供資料



  1. 対象: KM/CRM を本気でやりたい上級&中級者の皆さま

    • KM / CRM プロジェクト・リーダーの皆さま

    • KM / CRM コンサルタントの皆さま

      • いままで、AA, KPMG, PWC, ATカーニー、カートサーモン、 野村総研、三菱総研、日本総研、富士総研、CRC総研、NEC総研、 NTTデータの皆さまに、受講いただきました。

    • それらの方々の上司の皆さま

    • 大まかすぎる世のセミナーでは我慢できない皆さま

    • 観念論ではなく、科学的で実践的な KM / CRM を行いたい皆さま

    • 「eBusinessリーダー」への意欲や素質が高い皆さま

  2. 実績: 上級者向けとしては、国内最多

  3. 構成= 欧米で主流の方法論 + 豊富な事例
      + ケース演習

  4. 提供資料= スライド約300枚 + A4約40頁



[2] 本講のフロー: 予習→予備演習→講義→本演習→復習


  1. 予習:

    • 申込者には、次の資料のうち★を、事前に提供します
      • [資料1] KM アーキテクチャー     (スライド約80枚)★
      • [資料2] CRM ベストプラクティス   (スライド約100枚)
      • [資料3] KM/CRM ロードマップ   (スライド約50枚+A4約30頁)
      • [資料4] CRM エグゼクティブ・サマリー(スライド約80枚)
      • [資料5] ケース編          (A4、11頁)★

    • まず[5]に伏在する「問題点」を「抽出」してください。

    • 次に、それらの問題点を「整理」してください。その方法は、 次のうち「事実確認に適した方」を選んでください(さて、 どっちが正解でしょう?)
      • 時系列に並べる、
      • 意味で分類

    • さらに時間のある方は、それらの問題点に対する「対策」も 書きくだしておきましょう。そこで上記[1][4]をご参考に。

  2. 自己紹介(以下当日):まずはお互いに知り合いましょう

    • 氏名、会社名、部門名、自分のミッション

    • 当コースへの志望動機(何を持ち帰りたいか)

  3. 予備演習(以下当日):まずは「素手」でケース教材にアタック

    • まずは講義「前」の状態で、問題にアタックします。 受講生どうし各斑で、[資料5]から抽出した問題点を、 枚挙・整理し、ご発表ください。

  4. 講義:

    • 講義-1: KM アーキテクチャー(資料[1])

      • トマス・ダベンポート氏のKM方法論に従い、 CRMプロセスを下から支える下記3項を、体系的かつ詳細に。
        • コンテントやコンテント構造、(Content)
        • それらをハンドルする情報技術(Technology)
        • 組織運営方式、評価制度、人間モデル(People)

    • 講義-2: CRM ベスト・プラクティス(資料[2])

      • CRM「後」のマーケティング活動とは、何をどう 行うことか、を体系的かつ詳細に。

    • 講義-3: KM/CRM ロードマップ(資料[3])

      • 上記のアーキテクチャとベスト・プラクティスは、 いわば「ゴール」。そこに達するまでの「道順」がコレ。 どんな順序で、誰と誰が、何をどうすべきか。

  5. 本演習: ケース教材に、再度挑戦

    • 上記の3講で得た方法論を、なるべく多数、かつ短時間で、 想起・適用して「問題(再)発見→問題(再)整理→対策提言」を。

    • なるべく時間内に「正解」に到達できるよう、演習中は、 講師の私が「ここはこうじゃない? ああじゃない?」 などと適宜介入します

    • 最後に正解を私が発表

  6. 復習: ケース演習を再度 +  [資料4]でプレゼン

    • 同じケース演習を、再度、こんどはチームの仲間や私 からの助力なしで、自力でやってみましょう(正解を 忘れないうちに)

    • [資料4]の「エグゼクティブ・サマリー」を使って、 プレゼンテーションをしてみましょう。



[3] 日時・残席数・場所




[4] 料金と振込期日



  • 受講料

    • 当日までにお支払いの方(早割): 5万円

    • それ以降に入金くださる方(通常):6万円

  • 請求書や領収書は、当日、お渡ししますが、自社様式を使いたい 方は、それを当日、お持ちください。

  • なお互いの事務作業を減らすため、これらの書類の「郵送」 は、事前も事後も、行いません。



[5] 特典



受講された皆さまには、次の特典があります。

  1. 「CRMエグゼクティブ・サマリー」(当コース資料[4])を 電子形式(ppt形式)でさしあげます。

  2. 講師・太田の「KM/CRM コンサル・サービス」を優先的に受けられます。 そのロードマップは、こちら。当日も資料[3]で概説します。

  3. 年に1回ほど、最新版の資料を、弊サイト某隠しページから、 PDF でダウンロードできるようにします。(New!)



[6] 申込み方法



  • 私にメールするだけ!(sohta@ca2.so-net.ne.jp



    [7] お願い





    [8] (ご参考)講師紹介・太田秀一



    [9] (ご参考)受講生の皆さまのご感想



    多くの受講生の皆さまが、ご感想をお寄せくださいました。
    しかも、アンケートの「チェックボックス」を埋めるだけでなく、
    それなりの「手数」をかけ「文章」の形で、です。

    講師として、こんなに嬉しいことは、ありません。

    /******************** 商社業界の方 ***************


    > 当たりまえかもしれないが、非常に分かりやすい説明
    > であった。

    > 最初は分量が多いかなと思ったが、きちんとした筋道
    > が出来ており、理解しやすかった。
    >
    > 又、演習を通じることで聞いた知識が、活きた知識に
    > 変った

    /******************** ソフト業界の方 ****************


    > 講義資料(アーキテクチャ/メソドロジ)は体系的であり、
    > かつ、他の情報源が明示されおり、後から参照するのに
    > 非常に役だっております
    >
    > 方法論のようなものは一から自分で調査するのは困難
    > ですので、感謝しております。

    /******************** リース業界の方 ****************

    > ・アーキテクチャーを大項目から小小項目まで分解し、
    > 細部に渡って丁寧に説明いただいた。
    >
    > ・その際、小小項目から、中項目・大項目へのスイッチバック
    > 適切に入れていただいたので、
    > 予備知識が 不十分であっても、現在地点を見失う
    > ことなく、最後までついていくことができた.
    >
    > ・テンプレートを用いることにより、研修成果をすぐに
    > 具体的案件にあてはめて検討する ことができる。
    >
    > ・骨組みを明確に示していただいたうえで、参考文献、
    > 参照すべき事例を示していただいているので、今後の
    > 自己学習のマッピングが容易

    /******************** 電子電気業界の方 ****************

    > ・講義の際に明確な定義が存在する点が、素晴らしいと感じ
    >  ました。理解していく上で判断基準になるポイントが明確
    >  なことは受講する側からみれば、すごく助かります
    >
    > ・豊富な事例があることで受講後の独学が行いやすい

    /******************* 商社業界の方 *********************

    > 定義がはっきりしないKMについて、具体的に「何である
    > のか」を提示しながら説明されていたのが、非常によかった
    > です。
    >
    > 教材も、汎用性がありながら実例も多く載っていましたし。
    >
    > 内容になりますが、意外に「人」に対するアクション(教育や
    > モチベーションなど)が 強調されていたのが印象的でした。

    /******************** 電子電気業界の方 ****************

    > ・日本の情況ではなく、ワールドワイドの観点でKM/CRMの
    >  全体像が把握できた。
    >
    > ・主張が、実例と論拠を伴っている点で、科学的でした。
    >
    >   ・実例としては、○○を実施して、××億円利益を上げた
    >   ・論拠としては、ビジネスフレームワークを多用

    /******************** 電気業界の方 ****************

    > 1日のセミナーとは思えないほど、充実した内容である。
    >
    > CRMを考える上で必要とされる視点は何なのか、という
    > ことが明確に理解できるよう考えて資料を作成し、講義
    > していただいていると感じました。

    /******************** 繊維業界の方 ****************

    >  あれだけの時間で、ほぼ「KM実践の何たるか」を網羅的
    > 聞けたのはスゴイことだと思います。通常の勉強の仕方では、
    > KMの内容をたった1日(講義だけなら、実質数時間!?)で
    > 概観することはできません(と私は思います)。
    >
    >  あと、やはり「手を動かす演習」があったことですね。
    >
    > 社内で誰もKM実践の方法論なんて知らないところに、
    > 孤立無援で適用をて考えていては「何が合ってい何が
    > 合っていないか」は分かりません。
    >
    > あの場には、KM方法論に興味のある人が集まって、それ
    > なりに討議を重ね、しかも講師の方(太田様)のコメント
    > までいただけるので、非常に参考になります。

    /******************** 商社業界の方 ****************

    >   演習により、実践的に学べた。

    >   講師のコメントが適確で、効率よく、建設的に学べた

    >/******************** 電子電気業界の方 ****************

    > ・KM/CRMの分野で、今回のような教育は、今まで
    >  聴いたことがありません。このような教育が日本である
    > と言うのは大変喜ばしことだと思います。

    >・今までだったら、米国コンサルタント会社と交渉し、SLAを結び、
    > そしてやっと米国で教育となり、またその時にかかるコストは、
    > ?千万にもなってしまいます。

    >・KM/CRMに限らず、導入/構築方法論を教え込むと言うことは、
    > システム・コンサルタントのバイブルを売ってしまうことに等しく、
    > 太田さんのような方が日本のKM/CRMのエバンジェリストとして
    > ご活躍されていることを嬉しく思います。
    >
    > ・そういった意味で、ケース教材を用いた演習による「
    >  自ら使いこなして結論をアウトプットする訓練」

    >  受けれたことは、大変良かったと感じています。

    /******************** 電子電気業界の方 ****************

    豊富な事例を交えてのセミナーであったので、方法論、概
    > 念にとどまらず、これから現場で実践していく際のヒント
    > ちりばめられており、非常に有効だったと思います。
    > > ケーススタディは、現実にあったエピソードを集大成した
    > 内容であったこともあり、現実の問題として取り組む事が
    > でき、実によかったと思います。
    >
    > 方法論、フレームワークで基本を学んだ後に、実際に起こ
    > り得る問題をテーマとしてチームで課題解決にあたる
    > というやり方は、知識の定着と、肉付けをし、実践で
    > 使えるものに消化するのに非常に重要であった
    と思います。

    /******************** ソフト業界の方 ***************

    とにかく雰囲気が良かった。そのため議論が活性化された。
    >
    > (以前参加した演習型のセミナーは、雰囲気が堅かったため、
    > 皆さん遠慮がちになってしまい、議論されるまでには至ら
    > なかった)
    >
    > ・内容が幅広く、網羅的であるのが良かった
    >
    > ・論理に偏ることなく、事例も多く紹介されていたため、
    > わかりやすかった。



    [10] (ご参考)使用教材詳細





    ◆最後に: 当ページは、皆さまのお役に立ちそうでしょうか?

    「イエス!」とお感じの方は、

    なおKMやCRMについて、



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