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Nov.10, NEC サイトで論説発表         
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◆KM サマリー

  • 1998年公開。IBM社のeBusiness広報ページに掲載。

  • 主要論点:
    • なぜKMか? KMとは何か? どうKMを行うべきか? どんな情報技術を使うべきか? など


◆KM リンク集


◆CRM サマリー

  • 2000年公開。日経 Find'X 推奨。
    • この間、電通ワンダーマン、日本リサーチセンター、 日経CRMフォーラム(以上、1999)、 日本能率協会、日立製作所(以上、2000)、 芙蓉情シス懇、シーベル、オラクル、ジャストシステム、 某広告企業(以上、2001)など各所で使われた定番プレゼン資料

  • 主要論点:
    • なぜCRMは社長マターなのか? CRMの向く業種や段階、 CRMの定義、必要な理由、3大手法、導入効果、導入リスク、 リスク回避方法など

  • 特徴:
    • 40分版80分版があり、
    • 各々、PDF 版と html/GIF 版がある。Streaming 版も作成中。


◆CRM 標準 ROI ガイド

  • 2001年公開。1999年以降、海外でも注目の論点だが、 おそらく本邦では当文書が本件では初めてのガイド。

  • 結論: ROIは予測するな。事前に計画・確約し、事後に測定せよ。


◆CRM Portal ガイド

  • 2000年公開。おそらく日本初のガイド。

  • 主要論点: 
    • 概論編。今でも多くの人々が誤解していますが、ポータルの 目標は「情報の共有」では、ありません。そんなことは、20年も前から、 われわれが口を酸っぱくして行ってきたことです。
       むしろポータルの目標とは「情報の共有」ではなく「情報構造の共有」にある。 この「共有すべきメンタル・モデル」が ポータルの「情報アーキテクチャー」を決めるのです。
    • 事例編-1。ロータス社の「マーケティング」ポータル、 マグローヒルの「セールス・ポータル」事例をとりあげ、 その背後の「世界観=メンタル・モデル」にまで論及。
    • 事例編-2。同様にメドウズ氏流の「サービス・ポータル」事例 を取りあげ、その背後の「世界観」にも論及。


◆CRM コンサル標準ロードマップ

  • 2001年公開。Web 上では日本最大

  • 特徴:
    • 最上流の「RFPステップ」に焦点を当て、
    • 同ステップを10モジュールに分割し、
    • 想定利用者別に「利用ガイド」も付した。 ご同業のコンサル諸氏も「テンプレート」として 活用できる

  • 想定読者:KM&CRMのプロマネ、同コンサル。


◆KM/CRM 学習ガイド


◆eBusiness 用語集

  • 1997年公開。ECOM、日立製作所、日本IBMなどから推奨。

  • 設計思想:
    • 実務家向けに、厳密性をギリギリまで犠牲にして、分かりやすさと 具体性を優先することで、ECOM 用語集を補完。


◆eBusiness 成功鉄則
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Shuichi Ohta, 太田秀一 ************************************* /

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