[3.2] ロードマップ(例)
1.「突出した個人ブランド」で勝負せよ
- 企業ブランドではなく
- あるいは企業ブランドであっても、何らかの「人格」を持たせよう
- 楽しい? お洒落? 親切? 学べる? 実用的? 権威的?
- マネー資本ではなく!まず「コンピテンシー資本、ナレッジ資本」を蓄積し、さらに「コンテンツ資本、イメージ資本」を蓄積せよ
2. 複数の顧客接点にわたり「一貫性」を保て(IMC)
- 買う前も、買うときも、買った後も
- 広告でも、店員も、配達・サービス係も
- 実店舗でも、ウエッブでも、電話でも、メールでも
3. 「お客さんの求める成果」を自分も大切にしよう
- 「買うとき」の価格や利便性もさることながら、
- 「買った後」の成果が大事(機能、信頼性、コスト、快楽、自己表現)